
こんにちは、りとまるです。
「by365、1,000円ちょっとだし気になってる。でも白くなったりしない?」
日焼け止め選びでいちばん怖いのって、たぶんここですよね。
塗った瞬間に顔だけ白く浮く。あの失敗、僕も何度もやりました。
会社に出社したら「顔、白くない?体調悪い?」と言われたり、外の鏡に映った自分の顔と首の色が明らかに違うなど…(爆)
しかもby365を調べていくと、別の不安も一緒に出てきます。「毛穴に詰まりそう」「肌荒れしない?」といった声です。買う前に全部つぶしておきたいところ。
そこで今回は、by365の3種類すべての全成分を公式サイトで取ってきて、突き合わせてみました。
結果、はっきり答えが出ました。
りとまる白い日焼け止めだから白浮きする。そう思い込んでました。
無色タイプとトーンアップの違いは、たった3成分だけ。そして「白くなる」の正体もその中にありました。これは僕も知らなくて、正直ちょっと驚きました。
この記事を読むとわかること:
- 無色とトーンアップの成分はどう違うのか(差はたった3つ)
- 「白くなる」の正体はどの成分なのか
- 「さらさら」の正体は何なのか
- 同じby365でも「クリーム」と「ジェル」で決定的に違う点
なお、実際に使った使用感のレビューは別記事にまとめています。この記事は「成分表を見たらどうだったか」に絞ってお話しします。
〈プロフィール〉
美容オタクの30代メンズ。
混合肌•くせ毛•剛毛•パサつきやすい髪質。
使ってよかったスキンケア・ヘアケアについてレビューしています。
▷日本化粧品検定1級
▷日本化粧品検定特級コスメコンシェルジュ
▷スキンケアブランド「シェルシュール」公認アンバサダー
▷LIPS HOMMEメンバー
結論|by365の不安4つに、先に答えます
| よくある不安 | 結論 |
|---|---|
| 白くなる? | 無色タイプは、白浮きの原因になる紫外線散乱剤そのものが不使用 |
| 毛穴に詰まる? | 洗い流せる粉なので詰まりの心配は小さい。落としきれているかが分かれ目 |
| 洗顔で落ちる? | 石けんで落とせる設計だが、僕はクレンジングを使うことをすすめる |
| 肌荒れする? | クリームはアルコールフリー。ただしジェルは別物なので注意 |
4つ目がけっこう重要です。
同じby365でもクリームとジェルで前提がまるで違います。ここを知らずに買うと「思ってたのと違う」となりかねません。詳しくは後半で。
不安1|by365は白くなる?




そもそも、日焼け止めが白浮きする原因
日焼け止めが白く浮く原因は、だいたい決まっています。
紫外線散乱剤と呼ばれる成分です。具体的には酸化チタンや酸化亜鉛。これらは白い粉なので、肌にのせれば当然、白く見えます。
「ノンケミカル」「肌にやさしい」とうたわれる日焼け止めが白浮きしやすいのも、この散乱剤を主役にしているから。やさしさと引き換えに白さが出る、という構図ですね。
by365は「紫外線散乱剤フリー」だった
by365のパウダリーUVクリーム(無色)は、紫外線散乱剤を使っていません。紫外線吸収剤ベースの処方です。
公式サイトの全成分を確認したところ、紫外線を防いでいるのは以下の4つでした。すべて紫外線吸収剤です。
- メトキシケイヒ酸エチルヘキシル
- ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン
- ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル
- オクトクリレン
酸化チタンも酸化亜鉛も、リストに出てきません。
美容化学者のかずのすけさんは、この設計を「斬新」と評していました(該当動画はこちら)。散乱剤を使わずにアルコールまで抜く。それだけ珍しい組み合わせということです。
白浮きの原因になる成分が、最初から入っていない。
「白くなりにくい工夫がされている」ではなく「原因物質が不在」。話としてはかなりシンプルです。



パウダリーって名前だから、逆だと思ってました。
じゃあ「白くなる」という口コミは何なのか
ここで疑問が残りますよね。散乱剤が入っていないのに、なぜ「白くなる」という声があるのか。
大きな要因として考えられるのが、種類の選び間違いです。
by365のUVには3種類あります。
| 種類 | 内容量 | タイプ |
|---|---|---|
| パウダリーUVクリーム | 60g | 無色。素肌の色をそのまま活かす |
| パウダリーUVクリーム トーンアップ | 60g | 肌を明るく見せるタイプ |
| パウダリーUVジェル | 70g | 無色 |
いずれも税込1,089円。UVカット効果はSPF50+・PA++++です。


全成分を比べたら、違いはたった3つだった


気になったので、公式サイトで無色タイプとトーンアップの全成分を突き合わせてみました。
結果がおもしろかったです。2つの成分表は、並び順まで完全に同じでした。
違うのは、トーンアップにだけ3つの成分が足されている点だけ。
| 無色クリーム | トーンアップ | |
|---|---|---|
| 成分数 | 23 | 26 |
| 酸化チタン | なし | あり |
| 水酸化Al | なし | あり |
| ポリアクリル酸アンモニウム | なし | あり |
| 上記以外の成分 | — | すべて同一(順番も同じ) |
出てきましたね。酸化チタンです。
さっき「白浮きの主犯」として名前を挙げた、あの白い紫外線散乱剤。
ちなみに一緒に入っている水酸化Alは、酸化チタンの表面を処理するための成分です。つまり酸化チタンとセットのもの。
- 無色クリーム → 酸化チタンなし。紫外線散乱剤フリー
- トーンアップ → 無色クリームに酸化チタンを足したもの
トーンアップの「明るく見せる」正体は、この酸化チタンでした(メイクアップ効果によるものです)。そして「白くなる」と言われる正体も、同じ成分ということになります。
なお酸化チタンの配合位置は、26成分中21番目と後半でした。紫外線を防ぐ主役ではなさそうです。明るく見せるための白色成分として少量入っていると考えるのが自然だと思います。
※配合量そのものは非公開なので、あくまで表示順からの推測です。



え、これだけ?と声が出ました。
結論:選び方はシンプル
というわけで、選び方はこうなります。
- 明るさの変化が1ミリも嫌なら → 無色クリーム、または無色のジェル
- 少しトーンを上げたいなら → トーンアップ
同じ「by365」でも仕上がりの方向性が違います。
なので口コミを読むときは、その人がどれを買ったのかを確かめてください。「白くなった」というレビューが、そもそも白くなる目的の商品についてのものだった、というのは十分あり得る話です。
それでも白っぽく見えるときの原因
無色を選んだのに白っぽく見える。その場合は、だいたい塗り方に原因があります。
- 一度に広い面積へ伸ばそうとしている — 少量ずつ、数回に分けて重ねる
- 塗り広げが足りない — ぽってりしたクリームが、伸ばすとパウダー状に変わります。この変化が終わる前に手を止めると白く見える可能性あり
- 一回で大量に
特に2つ目。「伸ばしきる前にやめる」が一番多いパターンだと思います。
量を減らすのはNGです。
日焼け止めは規定量を守ってこそ、表示どおりの効果が期待できるもの。
「少量ずつ」は、あくまで数回に分けて規定量を塗りきるという意味です。
汗をかいた日や長時間外にいる日は、こまめに塗り直してください。
▼ 他のメンズ向け日焼け止めとも比べたい方はこちら
2025年最新版|メンズにおすすめの日焼け止め6選
不安2|by365は毛穴に詰まる?
「パウダー=毛穴に詰まりそう」は自然な連想
by365は、塗るとサラサラのパウダー状になる日焼け止めです。
だから「その粉、毛穴に入り込まない?」と不安になるのは自然だと思います。僕も最初はそう思いました。
ただ、調べていくとこのサラサラの正体がおもしろかったので、先に紹介させてください。
さらさらの正体は「おむつ」と同じ素材
by365のサラサラ感を作っているのは、高吸水性ポリマーという成分です。
これ、紙おむつの吸水材と同じものなんです。
かずのすけさんはこの製品を「”おむつ”で出来た日焼け止め」と表現していました。動画のタイトルにもなっています(該当動画はこちら)。
おむつが大量の水分を抱え込むのと同じ仕組みですね。汗などの水分を吸って抱えてくれる、というわけです。
だから塗ったことを忘れるくらいサラサラが続く。ただ粉が入っているだけの製品とは、設計の発想がそもそも違います。



この話、人に言うと必ず「え、おむつ!?」と驚かれます。
で、その粉は毛穴に詰まるのか
日常的な使い方の範囲では、過度に心配しなくていいと思っています。
これは肌の上にのっているだけの粉だからです。
皮膚に入り込んで固着するようなものではありません。その日のうちに洗い流せる前提で作られています。「毛穴に詰まる」という言葉から想像されるような、粉が奥に詰まって取れなくなる現象とは違います。
ただし、これには前提条件があります。ちゃんと落としきれていれば、という前提です。
ここが本題なので、少し掘り下げます。
毛穴が気になる人が避けたい「酸化亜鉛」が入っていない
もうひとつ。毛穴の話をするなら、こちらのほうが本題かもしれません。
by365は3種類すべて酸化亜鉛フリーです。
酸化亜鉛は、さっき白浮きの話で出てきた紫外線散乱剤のひとつ。日焼け止めやファンデーションに広く使われています。
そしてかずのすけさんは、毛穴やニキビに悩んでいる人に酸化亜鉛フリーをすすめる立場です。そのテーマだけで一本動画を作っているほど。
by365はその条件を満たしています。毛穴が気になる層から支持されている理由のひとつは、たぶんここでしょう。
念のため書いておくと、酸化亜鉛フリーだから毛穴が良くなる、という話ではありません。
「避けたいと考えている成分が入っていない」という、それだけの事実です。
実際に使ってみた感触としては、毛穴の凹凸をふんわりぼかしてくれる印象がありました(※メイクアップ効果によるものです)。1日つけて過ごしても、テカリで崩れる感じは少なかったです。
※使用感はあくまで個人の感想です。感じ方には個人差があります。
詰まりを感じるなら、原因は製品より「落とし方」
毛穴の詰まりを感じるとしたら、原因は落とし方であることがほとんどだと僕は思っています。
ウォータープルーフ処方なので、落とすのはそれなりに手間がかかります。落としきれないまま翌日また上から塗る。このループが続けば、肌のコンディションが落ちていくのは当たり前ですよね。
つまり、せっかく酸化亜鉛フリーの処方を選んでも、落としきれていなければ意味がないということです。
だから僕は、クレンジングを使っています。次の章でその話をします。
▼ 毛穴の黒ずみが気になっている方はこちら
W洗顔不要のクレンジングバームで毛穴の黒ずみはケアできる?
不安3|洗顔で落ちる?どう落とすのが正解か
公式は「洗顔料・ボディソープで落とせる」設計
by365は顔にもからだにも使えて、洗顔料やボディソープで落とせる設計の製品です。落としやすさを重視して作られていること自体は、公式が明示しています。
なので「洗顔で落ちますか?」への答えは、「落とせる設計です」で間違いではありません。
ただ、公式サイトの表記をよく読むと、続きがあります。
洗顔料、ボディソープで落とせます。上からファンデーションをお使いの場合はクレンジング料をお使いください
メーカー自身が、条件つきで書いているんですね。ファンデーションを重ねたなら、クレンジングを使ってくれと。
この一文、けっこう大事だと思います。「クレンジング不要の日焼け止め」という言葉だけが独り歩きしがちですが、公式のスタンスは「無条件で不要」ではないわけです。
それでも僕はクレンジングを使っています
日焼け止めを塗った日は、クレンジングを使ったほうがいいと思っています。
理由は3つあります。
1. ウォータープルーフ処方だから
汗や水に強く作られている。つまり落ちにくい方向に設計されている、ということです。落としやすさとは本来トレードオフの関係にあります。公式サイトにもウォータープルーフである旨が明記されています。
2. 肌の上にあるのは日焼け止めだけじゃないから
前の章で書いた通りです。皮脂・汗・ホコリと混ざり合ったものを、洗顔料だけで狙って落とすのは難しい。
3. 落とし残しのリスクが、by365を選ぶ理由と噛み合わないから
これが一番大きいです。
酸化亜鉛フリー、散乱剤フリー。せっかく避けたい成分を外した製品をわざわざ選んだのに、落とし残しで毛穴や肌の話に逆戻りしたら、本末転倒じゃないですか。
だから僕は、こう捉えるほうが健全だと思っています。
✕「クレンジングが要らないのがラク」
○ 「落としやすい設計だから、クレンジングの負担も軽く済む」
同じ事実でも、受け取り方でケアの質が変わります。
僕の落とし方
- クレンジングバームを手のひらで体温でとかす
- こすらず、肌の上で転がすように馴染ませる
- ぬるま湯(32〜34℃前後)ですすぐ。冷水だと落ちにくいです
- W洗顔不要タイプなら、そのあと洗顔を重ねなくていいので摩擦も減らせます
大事なのは、時間をかけることより、こすらないことだと思っています。落とそうとして力を入れるのが、いちばん肌によくないので。
特に省かないでほしい日
毎日きっちりやるのが理想です。でも現実的に難しい日もありますよね。
せめてこの3つの日だけは、クレンジングを使ってほしいです。
- 塗り直しを何度もした日
- 汗をかいた日、屋外に長時間いた日
- ベースメイクを重ねた日
ついでに|服につくのが気になる人へ
かずのすけさんはリニューアル解説の動画のなかで、服への着色にも触れています。
白いシャツの襟元など気になる方は、しっかり馴染ませて、乾いてから服を着る。
これだけでだいぶ違います。塗ってすぐ首元に生地が触れるのが、一番つきやすいので。
▼ 僕が使っているクレンジングバームはこちら
W洗顔不要のクレンジングバームで毛穴の黒ずみはケアできる?
不安4|by365で肌荒れしない?成分から見る


クリームは「フリー処方」がかなり徹底されている
by365のパウダリーUVクリームは、避けたい人が多い成分を外す方向で作られています。
全成分を確認したうえで書きますが、以下はいずれも成分表に本当に出てきません。
- アルコール(エタノール)フリー
- グリセリンフリー
- 酸化亜鉛フリー/紫外線散乱剤フリー
- 無香料(2026年のリニューアルで、通常版も無香料になりました)
配合されている植物エキスは、CICA(ツボクサエキス)とドクダミエキス。あとは南米産のタベブイアという木の樹皮エキスです。
吸収剤ベースなのに、刺激になりうる成分は削れるだけ削っている。かずのすけさんはこの処方をそう解説していました。
ただし、だから絶対に荒れない、という話ではありません。ここは正直に書いておきます。化粧品はどんな処方でも合わない人がいます。
注意|新作の「UVジェル」はアルコールが主成分
ここが、この記事でいちばんお伝えしたいところです。
同じby365でも、パウダリーUVジェルはアルコールが主成分です。
これも全成分で確認しました。ジェルの成分表は、こう始まります。
水、エタノール、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、……
2番目です。成分表示は基本的に配合量の多い順。つまり水に次いで多いということになります。
高吸水性ポリマーを使っている点は、クリームと共通しています。紫外線散乱剤フリーの無色タイプである点も同じ。
だから似た製品だと思いがちなんですが、アルコールに関しては前提が真逆です。
| パウダリーUVクリーム | パウダリーUVジェル | |
|---|---|---|
| アルコール | フリー | 2番目に記載=主成分 |
| 紫外線散乱剤・酸化亜鉛 | フリー | フリー |
| 高吸水性ポリマー | あり | あり |
| 内容量 | 60g | 70g |
かずのすけさんはジェルを「処方開発数100超の最難関」と表現していました。それだけ作るのが難しかったということで、その難しさがアルコールという形で出ている、と僕は受け取りました。
アルコールが苦手な方、敏感肌の自覚がある方は、クリームを選んでください。
「by365はアルコールフリーらしい」という情報だけで買うと、ジェルを手に取ってしまう可能性があります。
これ、けっこう見落とされているポイントだと思います。同じブランド・同じシリーズ名ですから。まさか中身の前提が違うとは思わないですよね。



僕も成分表を見るまで、同じ処方だと思っていました。
それでも合わないケースはある
- 落としきれずに残っていた(前の章の通りです)
- 乾燥肌の方が、パウダー処方でつっぱりを感じる → 保湿を厚めにしてから塗る
- 単純に、その人の肌に合わなかった
不安な方は、ここだけ守ってください
- 二の腕の内側などで試してから、顔に使う
- 肌の調子が悪い日は、無理に使わない
- 異常を感じたら使用を中止し、皮膚科医に相談する
3つ目は本当に大事です。「もったいないから使い切る」は、肌に関してはやらないほうがいいです。
買わないほうがいい人・買っていい人
おすすめしない人
- しっとりした仕上がりが好きな人(かなりサラサラ寄りです)
- 落とすのを面倒に感じてしまう人(ウォータープルーフなので、落とす工程は省けません)
- 紫外線吸収剤そのものを避けたい人
3つ目は隠さず書いておきます。
散乱剤フリーということは、裏を返せば吸収剤で紫外線を防いでいるということ。「ノンケミカルしか使わない」という方には向きません。
おすすめする人
一番刺さるのは、たぶん1つ目の人です。塗ると白くなるのが嫌で、そのうち塗らなくなった。僕がそうでした。
- 白浮きが理由で、日焼け止めをサボってきた人
- テカリ・ベタつきが苦手な人
- 毛穴が気になっていて、酸化亜鉛を避けたい人
まとめ|不安の正体は「製品」より「選び方と落とし方」


長くなったので、4つの不安をもう一度まとめます。
| 不安 | 答え |
|---|---|
| 白くなる? | 無色タイプは散乱剤が不使用。白さの正体はトーンアップの酸化チタン |
| 毛穴に詰まる? | 洗い流せる粉なので心配は小さい。落としきれているかが分かれ目 |
| 洗顔で落ちる? | 石けんで落とせる設計だが、クレンジングを使うのがおすすめ |
| 肌荒れする? | クリームはアルコールフリー。ジェルは主成分がアルコール |
こうして並べてみると、見えてくることがあります。
不安の大半は「製品が悪い」のではなく「選び方と落とし方」の話でした。
白浮きは種類選びで解決する。肌への引っかかりも、クリームかジェルかで選び分けられる。そして毛穴と肌のコンディションは、ちゃんと落とせているかで決まる。



同じ棚に並んでいても、中身は別物でした。
今回いちばん驚いたのは、無色タイプとトーンアップの成分表が、たった3つしか違わなかったことでした。
同じシリーズの中でも中身は別物。そこを知らずに選ぶと「思ってたのと違う」になる。by365に限らず、成分表を1回だけ見比べてみる価値はあるなと思いました。
僕はクリームタイプは顔用で、ジェルタイプは体用みたいな感じで使い分けてます。



全部好きなのは間違いない。
※本記事の成分・仕様に関する情報は執筆時点のものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。









